神泉総合支所には阿久原簡易郵便局があり、施設内でクリスマスカード作りを企画してくれました。
カードの材料もたくさん素敵なものを準備してくだり、子供たちは夢中で作成していました。
子供たちは手作りのメッセージカードの温かさを実感し、送る人のことを思うことの大切さを感じることができました。
年賀状作りもできるそうなので、またやりたい!とワクワクしている子もいました。
職員の皆様ありがとうございました。
神泉総合支所には阿久原簡易郵便局があり、施設内でクリスマスカード作りを企画してくれました。
カードの材料もたくさん素敵なものを準備してくだり、子供たちは夢中で作成していました。
子供たちは手作りのメッセージカードの温かさを実感し、送る人のことを思うことの大切さを感じることができました。
年賀状作りもできるそうなので、またやりたい!とワクワクしている子もいました。
職員の皆様ありがとうございました。
神川町神泉総合支所と特別養護老人ホームいずみ様に、花のプランターを寄付させていただきました。
放課後や休日は多目的施設等で子供たちがお世話になっています。
これからもよろしくお願いします。
特別養護老人ホームいずみの皆様にも日頃よりお世話になっています。
高齢者の皆様には、これからも元気でいてくださるように子供たちがメッセージを添えさせていただきました。
本庄税務署の方が租税教室をしてくだいました。
「税金」とは何でしょう。
子どもたちは社会で学習しましたが、実際に具体的な税金の仕組みについて知ることができました。
納めている税金がどのように使われているかなど、お話や動画等を通して学習しました。
最後に一億円(見本)を見せていただいたり、持ってみたりしました。
税務署にはたくさんのお金が納められています。
また、税金の使い方道については、国や地方自治体の会議で決められています。
自分たちが今後どのように生活していけばよいかを考えられる良い機会となりました。
今日の全校朝会は、学校教育目標やさしく(思いやりのある子)に関係するお話です。
イソップ物語の「金の斧、銀の斧」を御存じでしょうか。
正直者の木こりは女神から金の斧も銀の斧ももらいました。
しかし、噓をついた木こりは自分の斧さえ返してもらえませんでした。
校長先生は「このお話を聞いて、自分の考えを書いてみましょう」と子供たちに課題を出しました。
子どもたちからは、
「正直な気持ちを持つことは大切です」
「うそをついた木こりはよくないと思いました」
「欲張りな木こりの気持ちもわかる気がます」
「私も正直な木こりのようになります」
と感想がありました。
嘘をついてしまうことも時にはあるかもしれません。
しかし、正直に生きることは、みんなから信頼されます。
信頼されていると、困ったときにみんなが助けてくれます。
みんながいつも、正直に生活し、みんなに信頼されるいずみっ子になれるといいです。
11月27日(木)町内の6年生が神川中学校に一堂に会してドッジボール大会をしました。
本校の6年生は、初めて会う子ばかりですが、中には学校以外の活動で知っている子もいたので、楽しく交流することができました。
たくさんの同級生の中で、話し合ったり笑いあったり喜びを分かち合ったりして、楽しく交流することができました。
今日の出会いは、来年度、いずみっ子が中学生になる明るい希望になったと思います。
その日までお互いの成長を楽しみに過ごしてほしいです。